最初の1本を選ぼう


実際に使用して品質を確認したけん玉の中からおすすめのモデルを紹介します。

※画像クリックで販売ページへジャンプします。

 

認定けん玉

山形工房「大空」

その品質の高さから国産けん玉の中でもダントツの人気を誇る認定けん玉です。美しい塗装を施した「銀河」、模様をあしらった「さくら」というバージョンもあります。

 


山形工房「大空プレミアム」

玉にすべり止め加工を施した大空です。大空の高い品質はそのままに、より静止系が行い易いけん玉になっています。

 

※「ゴールド」はグリップ力が他の色よりもさらに高くなっています

 


エイチアルファ「TK-16 master」

中国生産の認定けん玉です。認定けん玉の中では比較的安い価格で販売されています。価格改定前のパッケージが緑色のバージョンが特に安く、お店によっては1300円程度で販売されていることがあります。

 


推奨けん玉

幻冬舎「はじめてのけん玉」

普通のけん玉よりも小さいサイズの推奨けん玉です。ややイレギュラーな商品ですが僕自身かなり気に入っているので「はじめてのけん玉」の紹介コーナーで詳しく解説しています。

 


海外のけん玉:特殊加工

KendamaUSA「Super Stick silk edition」

程よいグリップ感のラバーコーティングが施されたけん玉です。他社ラバーコートモデルはこのシルクエディションを倣ったようなグリップ感のものが多く、まさに業界標準的存在となっています。

 


DUNCAN「VENOM Kendama」

クラシック構造のけんとラバーコート玉を組み合わせたけん玉です。実物は見本画像よりも少し暗めのつや消しで、手に取るとなかなかシブい印象を受けます

 


KROM kendama「Rubber」

デンマークのメーカーのけん玉です。玉には回転具合がわかりやすい「ストライプ」模様とラバーコートが施されており、とても実践的なけん玉に仕上がっています。塗装に若干のにじみがあったり、ストライプがまっすぐ引けていないことがあります。ご愛嬌。

 


海外のけん玉:特殊加工なし

KendamaUSA「CLASSICS」

分解可能なけんと普通塗装のみ施した玉。日本のけん玉を模したモデルです。まさにクラシック。カラーバリエーション豊かなのも魅力。

 


DUNCAN「KOMODO kendama」

海外構造のけんに普通塗装玉の組み合わせ。玉にストライプが入っているので「ふりけん」や「地球まわし」などの回転系習得に役立ちます。

 


KROM kendama「Metallic」

金属のような光沢を放つ塗装が施されたモデル。キラキラした玉は遠目から見てもよく目立つので人前でパフォーマンスする時などにも重宝します。